地震ジャーナル最新号
(最新号)
地震ジャーナル(年2回発行)
・【エッセイ】近年の巨大地震と,これに伴った諸現象(三雲健)
・江戸・東京における有感地震回数の変遷-歴史時代の地震活動解析へ向けて-(石辺岳男/佐竹健治)
・上部地殻でも発生する低周波地震-それが地震発生メカニズムの理解を助ける?-(長谷川昭/中島淳一)
・M9地震の可能性に気付けなかった意外な要因-1894年庄内地震により生じた三角測量のスケール誤差-(鷺谷威)
・日本海溝海底地震津波観測網(S-net)による震源データへの影響(石川有三)
・インドおよびネパールSATREPS課題の12年(纐纈一起)
・南海トラフ地震に備える-防災対策に資する南海トラフ地震調査研究プロジェクトの目的と計画-(小平秀一/藤原広行/高橋成実)
・無人海上観測機を用いた海底地殻変動観測(飯沼卓史)
・書評
・新刊紹介
・ADEP情報
・【囲み記事】震災復興計画の宿題(青山佾)
・【囲み記事】地震記者の回想-4-(川端信正)

最新号のダウンロードはこちらへ (PDF 23.3MB)
バックナンバーはこちらへ