地震ジャーナル最新号
(最新号)
地震ジャーナル(年2回発行)
・【エッセイ】彼を知り己を知れば百戦殆うからず(福和伸夫)
・東海地震予知から南海トラフ巨大地震対策へ(平田直)
・緊急地震速報の誤報と精度向上の改善策(堀内茂木)
・1911年に喜界島近海で発生した巨大地震に伴う津波の調査(後藤和彦/岩本健吾)
・1968年十勝沖地震・1978年宮城県沖地震を振り返って-両地震がその後の建築耐震設計などに どのような影響を与えたか-(北川良和)
・光格子時計の地震・火山研究応用の可能性を探る(田中愛幸/黒石裕樹/香取秀俊)
・余震統計式再考-指数則とべき乗則を結ぶ-(萩原幸男)
・JST-JICA国際共同研究プログラム「SATREPS」の概要(本蔵義守)
・新刊紹介
・ADEP情報
・【囲み記事】J-RISQ地震速報/MOWLAS(陸海統合地震津波火山観測網)

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